ブリッジ・入れ歯に使用される材料

虫歯が末期の状態([ C4 ])や重度の歯周病、欠けた部分が大きい場合には、抜歯を余儀なくされることがあります。抜歯をした場合の治療では、ブリッジや入れ歯治療などが行われます。ここでは、ブリッジと入れ歯治療で使用される材料についてご紹介いたします。

ブリッジと部分入れ歯
【ブリッジが保険適用される場合の条件】
ブリッジ治療では、失った歯の箇所や本数、土台の歯の状態によって、保険適用される範囲が異なります。詳しくは下記をご参照ください。
>>ブリッジで保険適用される治療・されない治療

ブリッジで使用される材料

保険が適用される材料 保険が適用されない材料(自由診療)
ブリッジの治療例

入れ歯で使用される材料

保険が適用される材料
  • すべてプラスチック素材からなるもの
  • →部分入れ歯の場合、支えるための止め具(クラスプ)は銀色になる
保険が適用されない材料(自由診療)
  • 金属床義歯
  • マグネット義歯
  • ノンクラスプデンチャー
保険適用されない入れ歯


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