被せ物(差し歯・クラウン)で使われる材料

歯の神経まで虫歯が達していたり、歯髄炎を起こしている虫歯([ C3 ])や、歯が欠けてしまっている場合の治療では、神経を抜いたところに、土台を作製し、被せものを取り付ける治療を行います。治療回数は虫歯の程度などによって異なりますが長期に及ぶこともあります。ここでは被せもので使用される材料についてご紹介いたします。

被せ物の種類
▲被せ物の種類

前歯(6本分)の治療

前歯(6本分)の治療
<保険診療が適用される材料> <保険診療が適用されない材料(自由診療)>

奥歯(臼歯部)の治療

奥歯(臼歯部)の治療
<保険診療が適用される材料>
  • 銀歯
  • 硬質レジンジャケットクラウン(小臼歯のみ)
<保険診療が適用されない材料(自由診療)>
  • オールセラミッククラウン
  • ハイブリッドセラミッククラウン
  • メタルボンド
  • ゴールドクラウン
  • ジルコニアセラミッククラウン


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